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アルセコ工事始まりました

工事進捗

どうもバタピーです(^^)/

現場は内装は少しずつ進んでいますが、外観はモイスが貼られてからほとんど変わっていませんでしたが、ついにアルセコのロックウールの貼り付けが始まりました!

 

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アルセコのロックウール貼り付け

こちらは玄関部分です↓

指で押せば凹むくらいのやわらかさ。

これは確かに衝撃に弱そうな印象。

上塗り塗装はもっと硬いですけどね。

 

 

厚みは確か80mmです。

 

 

このように窓のホリが深くなります↓

 

 

駐車場を照らす照明を固定する部分は下地が必要なため「EPS」だったかな?

発砲スチロールのような断熱材を入れています。

 

 

外壁の角部分にはこんなものが↓

これなんですかね?

 

これもなんでしょう?

下地かな?

 

 

窓を見ていたらこんなシールが↓

これ何語?中国?

 

 

階段も設置

室内は階段が設置されてました。

OBさんたちのブログを参考に、幅木レスにしたり、蹴込みも漆喰仕上げにしたりとか妄想していましたが、妻の要望を重視してやめました。

材種は床と同じカバザクラですが、養生されていてるので、しばらくおあずけ。

 

 

我が家の玄関は北側に位置していて、暗いかもなーと思っていました。

が、2階の窓からの光が良く入って意外と明るいのはうれしい誤算でした笑

 

 

階段は普通の折れ階段なので、このせまい階段下収納の使い方に悩む。。。

効率の良い使い方があったら教えてください!

 

以上、進捗報告でした!

 

アルセコについて気になる方はコチラの記事も参考にしてみてください↓

低燃費住宅のすごいところ(ランニングコスト)
低燃費住宅ではメンテナンスフリーな外壁材アルセコを採用しており、目地がないことや塗り替えが必要ないことが非常に魅力的です。24時間換気はヴェントサンのダクトレスを採用しており、自分で点検、メンテナンスが可能であることが非常に安心感が高いです。セントラル式は点検、メンテナンスが難しくコストがかかるので事前に検討しましょう
低燃費住宅のすごいところ(耐久性)
低燃費住宅では家の耐久性を高めるため「基礎」「壁」に力を入れています。コンクリートを流したあと1ヶ月かけて基礎の強度を高めています。壁に関しては壁内結露っを起こさないために壁に使われる素材すべてが「透湿性」をもっており、壁内に湿気がとどまらない工夫をしています。基礎強度、結露対策をしっかりすることで100年住宅を実現しています


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コメント

  1. おまめ より:

    こんばんは。
    うちも今日から外張り断熱施工開始しました。
    グラスウールですが。
    外観変わってくると、ワクワクしますよね!
    うちも同じ窓のホリが深く、
    日射遮蔽に有利になるそうです。
    ただ、Ua値は外壁の外側から計算するので、
    数値に反映されないのを工務店社長が文句言ってました。

    うちの工務店もアルセコ扱っていたのですが、
    ロックウールの施工が進むと、
    室内で音がどんどん聞こえなくなっていくのがわかるそうですよ。

    • バタピー より:

      おまめさん
      コメントありがとうございます。
      進捗ほとんど一緒ですね!
      あまめさんもアルセコにしたら良かったのに笑
      と言いつつ、アルセコは値段が高いし、代理店の北洲ハウジングの施主さんでもほとんど採用しないみたいです。。。
      おまめさん邸の社長さんが言うように「売る気がない」印象を宇都宮展示場で見学した際に感じました。。。

      Ua値計算は、通気層から外側が計算されないと認識していますが、おまめさん邸はグラスウールの内側に通気層があるということでしょうか?
      おまめさんのブログの写真を拝見する限り、グラスウールはぴったり壁についてるから、Ua値計算に含めても良いと思いましたけど、なんでなんでしょうね?

  2. おまめ より:

    そうなんですね!北洲はアルセコが当たり前だと思ってました。

    グラスウールの外にタイベックハウスラップを貼り、
    胴縁を付けて通気層にします。
    BELSの審査機関は細かいところに対応していないので、
    家の仕様により認められない箇所があるそうです。

    • バタピー より:

      なんと!そんな事情があるとは、、、
      外側のグラスウール分は計算されないと言うことですか?
      だとしたらUa値、全然変わってきてしまいますやん。。。
      そりゃ文句でますね笑

  3. おまめ より:

    グラスウールは計算されるのですが、
    グラスウールを固定するKMブラケットが基準にないので熱橋扱いされるそうです。

    • バタピー より:

      あ、なるほど。
      数字は下がっても実際は熱橋ではないので、そこで諦めるしかないんですかね。

  4. おまめ より:

    現時点をではそのようです。

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